2012年度の「楽天IT学校」が今月から続々とスタートしています。
楽天、2012年高校生向け電子商取引授業「楽天IT学校」を開始今年は全国からのニーズに応え実施校を8校に拡大
http://corp.rakuten.co.jp/newsrelease/2012/0508.html
私はこの8県の中で岩手県を担当していて、5月23日が第1回目となりました。
岩手県では8校の合同開催となり、盛岡商業高等学校に、花北青雲高等学校、北上翔南高等学校、水沢商業高等学校、一関第二高等学校、大船渡東高等学校、宮古商業高等学校、久慈東高等学校の生徒が一堂に会し授業を実施します。
第1回目の授業は、「商品紹介のポイントを知る」ということをテーマに行いました。
8校すべて積極的にグループワークに取り組みました。
最終的には楽天トラベルに出店中の兼平製麺所様にご協力いただき、
現在県を挙げて売り出し中の米粉とでんぷんで作ったアレルギーフリーの「岩手・盛岡 純米めん」を高校生の視点で実際に販売を行う予定です。
今後も楽天IT学校の模様をお届けしてまいりますのでお楽しみに!
ボランティア活動1日目
いくつかのチームに分かれて活動開始。我々配送チームは北上町の在宅避難者宅を訪れお水やツナ缶などの物資をお届けするのがミッション。話し相手になることももう一つのミッションのようである。震災一年を経過した今日、心のケアに重点が移ってきているようだ。正直、不安でいっぱいであるが、今日一日、奉仕の気持ちを胸に精一杯を尽くしたい。
By Shino今回のボランティア活動は、発災直後の「緊急支援」から、瓦礫撤去などの「復旧支援」のフェーズから、「生活支援」(自立支援)にニーズが移っていることを受けて、取り組ませていただいております。とくに、石巻の在宅避難者の方々の問題は、点在しているだけにより個別の支援を必要としています。
微力ながらも、一人ひとりが、被災地で自分の目で見て耳で聞いて、肌で感じて、被災地のこれからの課題にどうやって役にたち続けられるかを考えてまいります。
By Kayoko
『CODE』が主張していたことは、いまのべてきた問題に隠れていたもっと根本的な事情を抉(えぐ)るものだった。山形の要を得た摘出を借りると、次のようなものとなる。
① 法律以外にも人の行為を規制する方法はある。市場でコストを高くすることやコミュニティなどで規範をつくること、そしてアーキテクチャを生かすことだ。
② ネットでは、そのなかでもコード(ソフトウェア)による規制がきわめて強力だ。だからネット上の規制は不完全どころか、コードを通じた完全すぎる規制が実現する可能性があるし、まさにその方向に向けてネットは動いている。
③ 法律は、コントロールが完全になりすぎないような措置が意図的に講じてある(フェアコースやプライバシーなど)。コントロールが不完全であることに重要な民主主義の価値があるからだ。
④ その不完全さが残るようにするためにのみ、コードに規制をかければよいのではないか。
辺境社会研究室: マシなインターネットを作る:malaさんインタビュー
こんにちは。今回はmalaさんのインタビューをお届けします。
malaさんはNHN Japanのエンジニアとして多くのウェブサービスの設計に関わるだけでなく、セキュリティやプライバシの観点から見たアーキテクチャについて、ブログでさまざまな情報や問題提起を発信されています。
特に昨年末に公開されたブログ記事「はてな使ったら負けかなと思っている2011…
その基本原則を見誤るとただのうざい他人の購買情報通知にしかなりません。 共感消費 | smashmedia
Hospitalityには(1)おもてなし、の意味もありますが、英語言語国では(2)「直接に顧客と接して有形無形のサービスを供与する事で対価を得るビジネス、及びそのビジネスモデル」、という意味合いが強いのです。
それはHospitality Management, Hospitality Industry と言った際に、(1)の意味で訳すと、極めて的が外れることで、皆様にも理解して頂けると思います。 日本ではデータ解析も立証も無しに「おもてなし」の効用が極端に精神論で強調されし過ぎでいます。
「おもてなし」を逆に英訳すると”hospitableness” (A. Pizam氏)となりますが、そこには、裕福なホストがゲストを無償で優雅にもてなすという、商業ベースに乗らない「茶の湯」のような世界に行き着いてしまいます。
昨日羽田からLA経由で帰国しました。今回…最高の仲間に囲まれて「今」生きてる
ここまで自分がどうやって過ごしてきたのか今イチよくわかんないけど
諦めないで生きてきてよかった
この体に残っている筋肉痛が、最高の証だと思う
これからは人生二回目の挑戦者として
生きてさえいれば、そして希望を捨てなければ
必ず、みんなと一緒に笑える日が来ることを
人生を懸けて証明していきたいと思う ほっとするニュース:仲間に囲まれ生きてる 事故の記憶障害と闘い…プロ奏者・GOMAさん、音楽活動を再開 - 毎日jp(毎日新聞)


